無意識の創造

5月15日

昨日、自宅でレポートを書いていました。
そんな時、「無意識の創造」にぶち当たりました。
そこでビデオをはじめ、あらゆる書籍やさまざま研究者の論文で紐解いて行くと、思わぬ事実にたどり着きました。

今度、学生と研究してみます。


美術の理解(アートを通して創造教育を)

創作の時間とは、自由な線を描く。自由に着色する。そのことは、誰からも指示をされることなく、自らの力で仕上げる。 仕上がった作品が褒められることが嬉しい気持ちとなり、自信に繋がる。 作品を仕上げることで主体的な動きができる。 現代は、情報化社会。そのため、どうしても受け身になってしまう。それは、幼児から子どもの教育に悪式ことだと考える。そこでアートは、それらを払拭させることができると確信している。

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